水濡れ後に乾いたように見えても、内部腐食が進む場合があります。通電する前に状態を確認します。
ショートや腐食の進行を防ぐため、通電確認は避けてください。
状態によっては乾燥で汚れが固着することがあります。自己判断は危険です。
水道水、海水、飲料、泥水などで対応方針が変わります。
写真、会計、業務ファイルなど、必要なデータを先に確認します。
電源が入るかどうかの確認が、データ復旧を難しくする場合があります。